お城

王様「おお、ゆうしゃコックよ、しんでしまうとはなさけない」

王様「そなたに もういちど きかいを あたえよう」

王様「ふたたび このようなことが ないようにな。 では ゆけ! ゆうしゃコックよ!」

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